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,; ・ω・;、<春なのに寒いもふ。

今月はなんだか沢山更新したな~

暇だったのかな~?

それなりに忙しかった気がするのにな~

それとも
「こんなものは忙しいうちに入らない」
とでも言うのかぃ~?

もっと暇人したいな~
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弱王が幻想郷入り9

興<遅かったじゃないか・・・(挨拶)



久々に更新されたよ!

一応貼り付けてみたものの、見るに堪えないのでこちらからどうぞ↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10223180

毎度の事ながら、待った価値のありすぎる動画!



次回はまたしばらく先になるそうで・・・

いつまででも待たせていただきますので、
じっくりと書いてくださいな。

( ´・ω・)

・・・ん~

遠田技研の元ネタの会社の書類審査で落ちたょ。



会社のほうの言い訳的な文に、
「能力の優劣ではなく、会社と個人のマッチングがどうのこうの~」
とか書いてあったけれども、どこまで本当だかね。



ま、異端とはいえ所詮は一企業の端くれ。
両義さえ内包する自分が納まる器ではなかったということか。

しかしこうなってくると、自分が入れる会社が無くなってしまうな。
仙人にでもなれというのかぃ?
ここまで下界に馴染んでしまうと、いくら自分でも離れ難いぜ。



とりあえず、実家で畑を耕す手はずでも整えるかな。

初一人カラオケ

去年に新しくできた久喜駅西口のカラオケを視察に逝ってきたよ。

簡単にレポート。



「カラオケ レインボー」

営業時間は1100~翌0500まで。

機械はDAMとJOY。

新設なので部屋はきれい。

部屋数は34。
数字だけ見ると少なくもないように見えるが、
駅前という立地の関係で不足気味な模様。

春休み中とはいえ、平日の1400時に行って1時間待ちって・・・
どんだけぇ~ヽ(´A`)ノ



こんなところか。

今後皆で行く機会があれば、
前もって予約しておく必要がありそうだ。

桜の花が、咲く前に

我等が「NIT-ASC」の発展に、多大な貢献を果たした先輩方の
御卒業を祝して。






自分の好きな卒業ソングに
「桜の花が咲くまえに」という歌があります。
卒業シーズンでなくても、いつでもカラオケで歌いますが・・・

そのサビの一節




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   あなたはそのままで
 
      変わらないでいて

        やさしい笑顔が大好き

           ずっと一緒にいようね

                 丘の上で誓うの

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ラヴソングのようにも取れますが、
今、自分は次のように解釈します。



   生きる場所が変わるからって、

   そんなに急いで変わる必要なんてない。

   一緒に過ごした、一緒に笑った時間が大好きだから、

   我々はずっと共に在ることができるはず。

   この気持ちに誓って。



住む場所は変わりますが、再び会ったとき
いつでも笑いあうことができるでしょう。

もし行き詰ったときには、すぐ側に自分たちが居ることを
思い出してください。

いつでも力になります。



先輩方の輝ける旅路に、幸多からんことを。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    あなたとこの場所で

      出会えてよかった

        いつか消えてしまうけれど

            そっと、机に残そう

                この想いを刻むの

ボブ日記

ボブ日記

久々のプレイ。
ついにD1になってしまった。
Cランクに上がる前にできるだけ近接勲章を集めなければ・・・

アイ ハヴ カット マイ ヘァー

最近邪魔になってきたので髪を切ったのねん。



ここ数年自分の髪は自分で切ってるね。

理由は・・・特にないけど。
強いて言うなら「金がかからなくてイイ」かな?

どんなに安いところでも最低1000円はかかる散髪。
自分でやったらタダで済むのに、もったいないと思いませんこと?
思いませんこと?

別にジリ貧とかそういうのではないけど、
その金で買えるものがあるなら、そっちに使いたいのじゃん。
1000円あったら、安い弾だったら一袋、CD1枚買えるのじゃん。
安いのだったらノギスも買えるよ!



最近は慣れてきて、片付けまで含めて40分以内で終わるようになってきましたよっと。

言い訳。

・・・とまぁ、「所詮エロゲ」でも
これほどに熱く語れたりするわけですが。
(前回の更新「タユタマ報告書」を参照のこと)
さわり部分しか語ってないのに
長さ的にはEoE超えたのかな?



そもそも「エロゲ」と呼ばれる所以は、
「その作品の表現のうちに性的な表現を含む」
ということだろうけれども、それだけで偏見を持つのは
どうかと思うのです。

普通のテレビドラマでも濡れ場の一つや二つ
あるでしょうに。

別にそのシーン目当てでドラマを見る訳ではないでしょう。
こちらも同じです。エロ目的でプレイするのではない。
エロ目的のためだけに諭吉さん一人「ポンッ」と出す人が
いますかね?
いるかもしれないけど・・・

自分は嫌ですね。それだったら夏目さん一人二人足して
マルイさんのFN5-7買うもの・・・



実際にこのカテゴリーのゲームには、
「それ」目的の作品もなくはないんだけれども、
自分が注目するのは、ドラマ性の高い作品がゴロゴロしている畑であるということ。



一昔前の恋愛ドラマで「せかちゅう」なるものがあったけども、あんなのが子供だましに見えるほど、完成度の高いストーリーと演出がが楽しめるのは、このジャンルだけなのではないかと思います。

テレビドラマなどでは、どうしても製作期間や制作費、
ロケ地、アクターの演技力、放映時間などの縛りが大きく、
省略せざるを得ない表現が多くなってしまいます。
最近見た原作を他に持つ劇場作品で、残念でなかったものが見当たらないですし・・・

その分、ゲームにしてしまえば、0.5、1.5時間縛りの影響を受けないのはもちろん。他番組との兼合いなどによる製作期間の制限を受けることなく、比較的低予算で、シナリオライターや演出家の意図したままの壮大なストーリーが描ける、というわけです。

R-18と名を打てば、CEROに引っかかることなく
どこまでも自由な表現ができるようになりますし。

自分は問題の「性的な表現」に関しても、R-18にすることによって描くことが可能になった、ストーリーに厚みを持たせるための表現の一部でしかない、と捉えています。

まあ、否定的な方々から見れば見苦しい言い訳でしかないのでしょうが・・・



こう考えると、ドラマ表現に関してはこのジャンルの作品がテレビドラマや連載小説、漫画などに劣る要素がないという見方ができます。






他に抵抗がありそうな要素としては・・・

「ビジュアル」ですか。

パッケージとか見ると、自分から見ても痛いからね。
ピンク色してたりね。
箱とか無駄にでっかいしね。

その辺り関しては・・・エエト・・・



・・・慣れれば、問題なくなる。ヨッ・・・!




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




・・・こんなところか。

ん~もう少しバッサリ感がでればよかったんだけれども。
仕方ないよね。

分からないところやツッコミ、ご意見ご要望などありましたらコメントでお願いします。

誹謗中傷罵詈雑言はご遠慮願います・・・ご遠慮願います。
ガラスの永遠の19歳ですもので・・・



また長くなってしまった・・・
しかたないね。

でわでわ~(´∀`)ノシ

タユタマ報告書

前回の更新はクリア直後だったので
かなり動揺していて、まともな文が書けなかった。

今日見直して、
「あれでは伝わるものも伝わるまい!」
と思ったので、
改めて、れびぅ的なものおば・・・





「タユタマ -kiss on my deity-」

とは、「Lump of Sugar」(通称:「角砂糖」)から
発売中のADV。
ジャンルは「恋する乙女の神通力ADV」


------------------


タイトルなどからも推察できる通り、
世間一般的に「エロゲ」、「ギャルゲー」と呼ばれる
カテゴリーに類するものである。

このことを知っただけで抵抗を覚えたり、否定したくなる
方も多いだろう。
興味はあるが、世間体が気になって、なかなか手を出せない
という人も少なくないと思う。

かく言う自分も誤解されたくないので、
盛大に弁解したいのだが・・・
レビューの趣旨から外れてしまうので、
次の更新で、ということで。

とりあえず、偏見を捨てて最後まで読んでもらえると、
自分としてはゲーマー冥利に尽きて仕方がない。
否定したり、けなしたりするのはその後で・・・
いくらでも甘んじて受けますから・・・


------------------


大まかな概要は、グラウンドの拡張工事で出土した遺跡から
ものすごい量のバケノモがでてきて、それと如何に共生して
いくか・・・
といった話。
ものすごく掻い摘んだけど。

名付けて
『和風伝奇ハイスピードケモミミ恋愛アクション』
・・・たぶんハイスピードとアクションが余計。




自分が今回特出したいことは、次の三つ。

1.生命の根源に触れる「太転依(たゆたい)」の存在。

2.1000年を超える規模の壮大な世界観。

3.良質のBGM・ボーカル曲、それらを使った音響演出。






1.「太転依(たゆたい)」

この作品のキーとなる超常現象要素である。

この世の中を流転する生命エネルギーから直接・偶然に
生まれ出たもので、肉体を持たない「純粋な魂」。
肉体の経年劣化による寿命を持たないので、生まれ出た
時点で不老不死であるとされる。

生まれたばかりの太転依は何の力もなく、吹けば飛んでしま
うような、文字通り「たゆたう魂」である。
(これが太転依の語源となり、作品タイトル「タユタマ」の
元にもなっているようだ。)

彼らは年月を重ね自然界の生気を吸収し、それらを手足のよ
うに扱うことができるようになる。

自然界の生気を手足とするということは、自然現象を思うま
まに操ることができるということである。
大雨、大風、干ばつ、洪水、地震、こうした自然災害を制御
できる、というわけなのだ。

古来より人々は太転依(太転依とは呼んでいなかったが)
の存在を恐れ敬い、災害が起こるたびに供物として生贄を
ささげてきた。

成長した太転依の形態は様々で、成長する過程で集めた生気
によって決まる。
自然界のエネルギーの集積体であるため、その形は既存の
生物に酷似している場合が多い。

また、鬼や竜などの怪物の多くがこの太転依であるとされて
いる。



他にも生気を利用した神通力やらなんやらの設定があったけ
れども、基本的にはこんなところか。

大自然の「気」という概念、それに連なる「霊魂」の存在。
これらは昔から数多くの作品の題材として扱われてきた。

この作品においても、超常現象に信憑性を持たせるのに一役
も二役も買っている訳だ。



この太転依が起こす超常現象対する絶対的な対抗手段として
主人公が持つ「退魔の霊能」なるものも存在するが、
実はそれさえも・・・






2.作品のスケール

太転依が不老不死であり、生命の根源からくる存在であるこ
となどから、全体を見るとものすごく長い話になりそうなこ
とは見て取れるのだが、その通りである。



物語の始まりとしては、最強の太転依「綺久羅美守毘売(き
くらみかみのひめ)」が同族をつれて封印されるところがも
っとも古いところだろうか。
正確な時期は不明だが「五百年越しのなんたらかんたら~」
というのがあるので江戸時代の少し前と推測できる。



物語の終わりの時期はシナリオによって異なるようだが・・・






3.音響演出が(・∀・)イイッ!

BGMが素敵で(・∀・)イイッ!

OP、ED、挿入歌あわせてボーカル曲が8曲と多めなのも
(・∀・)イイッ!

それらの使いどころがまた(・∀・)イイッ!



もうね、聞くだけでそのシーンが脳内再生されて、
泣けてくる曲が・・・
「うおぉン 俺はまるで人間水力発電所だ( TДT)」



あと「BGM(SEか?)としての台詞」があったのも斬新。









他に目立った演出としては「カットイン」があったんだけれ
ども、どうもワンテンポ遅れて出てきて、
なんだかなぁ・・・という感じだった。
PCのスペックのせいか?

ビジュアル面は、まあ普通かな?
個人的に角砂糖の絵はきれいで好きだけれども。
設定メニューに切り替わるときの演出が素敵だった。

映像演出は、アージュのAGESシステムを見慣れた自分と
しては不満。
客観的に評価すれば普通でしょう。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



まぁ、こんなところか。

ひとまず、ここまで読んでくれた諸兄に心よりの感謝を。

少し気になった方は公式ページで配信されている体験版を
プレイしてみるべし。
この体験版の完成度が高いのなんのって・・・
体験版の鏡だね。



そして、こんなレビューを読んでプレイしてみたくなった
酔狂な諸兄に、ひとつばかり助言を。

『ましろシナリオは最後に』

物語の流れ的に、最初にましろを選ばない選択をすること自
体がきついんだけれども、これを怠ると他のシナリオを読む
のが「かなり」キツくなります。
シナリオ分岐の選択が辛すぎる。
その後もましろが登場するたびに・・・
「うおぉン 俺はまるで人間水力発電所だ( TДT)」
と自分はなってしまいましたよっと。

悪いことは言わないので、おいしいものは最後にとっておくの
精神で是非。



最後に
「所詮はエロゲだろ?このキモオタが」
と思われた諸兄に。

次回の更新でズバッと弁解するので、慈悲の心がわずかでも
残っているのなら、そちらも読んでやってください。
お願いします。



長文失礼。

でわでわ~(´∀`)ノシ

大艦巨砲

戦艦大和

日本が世界に誇る、所謂

「超ど級戦艦」

艦の大きさもさることながら、
そのシンボルたる3連装・3基の主砲も
史上最大を誇っている。



遠巻きの写真で見るだけでも迫力があるのに、
間近で、稼動している姿はどれほどの雄姿を
誇ったことだろうか。
日本語が多少おかしくなる位に魅力的である。



しかし我々はその存在意義が、
兵器であることを知っている。
人殺しの道具である。

力強い基部も、
そこから伸びる大木の幹のような砲身も、
その内に刻まれた精密なライフリングも、

所詮は人の命を
その入れ物の、入れ物ごと貫き、
尽く粉砕するために特化した形でしかない。



そんなことは、
百も二百も知っている。



そうと分かっていたとしても、
この気持ちは、
身の内から湧き上がる

「魂の脈動」は

消せるものではない。




絶対に消してなるものか。
プロフィール

北極

Author:北極
自分はかつて「血も涙も無い鬼畜」と呼ばれ、耐寒性能において無双を誇った生物。
そう、あれは雪の降る寒い日のことだった・・・

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